改造したソフト


 WarpSharpプラグイン   (size 148 KB  要 AviSynth)
 いわずと知れた有名所のプラグインです。
 AviSynthからAviUtlのフィルターを利用する際に、色空間の変換がおかしいというバグがあり、それを修正しています。
 他に、auoenc.exeなど使いやすいように一部いじっています。
 どんな物か気になる人は上をクリックしてくださいな。



 x264 詰め合わせ   (size ??? KB)
 H264形式の動画を作成するためのエンコーダです。
 同封されているもの。
    x264.exe いわずと知れたx264のスタンドアローンエンコーダー。こちらは本家のままです。
    x264afs.exe 自動フィールドシフトに対応した改造版です。
    x264vfw.dll vfw codec です。AVI形式を作成する場合はこちら。なんちゃって日本語化+追加オプション改造版
    x264gui.auo AviUtlにてx264のmkv/mp4をネイティブに出力するプラグイン。自動フィールドシフト対応です。
    DtsEdit.exe MP4ファイルのTimecodeを入出力するソフト。
    mp4cat.exe VFRなMP4を簡単に結合させるためになんとなく作ったもの。入力するMP4ファイルは、
ビットレートやFPS以外(要するに1本の動画内で変化する項目以外)は同じでないと、出力ファイルが壊れるかも。
    MP4Plugin AviUtlでMP4ファイルの編集を行うためのプラグイン。入力とエクスポートの2種セット。


 Windows Media Encode Script 改   (size ??? KB)
某M$社謹製エンコーダーは、WMEを用意しないと映像と音声を別ファイルから読めないので使い勝手が悪いです。
進行状況をドットで表示するのはいいですが、ソースの長さ(フレームレート)によって個数が変わるので、全然あてになりません。
そんなところを勝手に改造したもの。

-a_input (Audio file name)
 音声を別ファイルから読み込んで処理する。(映像部は -input で指定する。)

進行状態をパーセントで表示。
ただし、残念ながら100%にはなりません。(ぉ
いや、単に元のループ処理がそうなってて直すの面倒だっただけですが。